Dramaで豚と狼

kobuta.jpg27日(月)〜29日(水)は、ワークショップのプログラムのうちの一つ、Drama Workshop 3日間コースだった。今回は3匹の子豚の劇で、Rは狼の役だと言っていた。

最終日の今日、劇の発表があるので見に行ったら、Rは狼の役にプラスして、母豚の役もやるとのこと。急病で欠席の子がいて、その代わりを務めることになったようだ。

母豚の役の練習など全くしていなかったので、大丈夫かな〜と思っていたら、立派に代役を務めていて、感心。

posted by Yuko at 2006-03-29 23:25 | Comment(4) | TB(0) | 英語保持
この記事へのコメント
無事に公演、おめでとうございます(^^)

この劇は英語の台詞ですか?
すごいです!!
Posted by Yukko at 2006-04-03 13:47
Yukkoさん、コメントありがとうございます。
子どもたち数人の演じる劇を、その親たちが観るだけなので、公演というほどの大それたものではないんですが、無事に演じられてよかったです。

台詞は簡単な英語です。劇中何度か登場した「Sure. But why ?」という台詞が、この劇に参加した子どもたちの間で今流行っているらしいです。(ほんとかな?)
Posted by Yuko at 2006-04-03 17:14
2年ぶりに再会でき、とてもうれしかったです。
Rちゃんとお話したら、とってもしっかりしていて関心しました。お芝居も、落ち着いて完璧に台詞をこなしている姿が目に浮かびます。Yukoさんの話し方とあまりのそっくりぶりにびっくり
しちゃいました。
うちの娘の支離滅裂語は私似なのかしらん!?
Posted by のろりん at 2006-04-04 14:06
のろりんさん、私もお会いできて嬉しかったですよー。2年振りになるんですね。全然そんな感じしなかったのですけれど。

R、しっかりしてますか? 私と一緒の時は、ぐにゃぐにゃしてるんですけどね(^^;) 話し方も、私とそっくりになっていくのは、問題だなあ(^^;)(^^;)

Sちゃんはのろりんさんに似て、おしゃべり上手だと思いますよ!(^^)

さて、のろりんさんと再会の記事、これから書きますね。時間を遡らせて・・
Posted by Yuko at 2006-04-04 19:25
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