英語スピーチ&ディベート

帰国子女向け英語スピーチ&ディベートの会に初参加してみました。
私は見学のつもりだったのですが、一緒に参加することになり、久し振りにしどろもどろの英語をしゃべってきました。疲れたけれど、とても楽しかったです。Rも疲れたみたいだったけれど、楽しかったみたい。次回(4月)も行く!と言っています。

自分の意見をきっちりまとめて発表する力は、しっかり身につけておきたい力だと思います。そういう力をつける為の練習に、最適です。英語じゃなくても、日本語でディベートするのでもいいと思うので、Rは英語ディベートクラス、私は日本語ディベートクラス、というのがいいなあ(^^;)

スピーチ&ディベートの会のサイト→こちら
posted by Yuko at 2007-03-18 21:16 | Comment(6) | TB(0) | 英語保持
この記事へのコメント
こういう会があるとは知りませんでした。Yukoさんのリサーチ力、すごいなぁ。
先日、子供達の英語の学校に帰国子女財団で2年間勉強してきたという方が入られました。今までやってきたものを見せて頂いたのですが、財団のやっている事ってすばらしいですね〜。その方、コレだけの事をやってきて英語力を維持してきたので、この学校も同じ程度の事を望みます!とプリンシパルに直談判されたんです。
何とな〜くのほほんと行かせていた私は、他にも最近帰国されたばかりの熱心なお母様たちの熱心さにひっぱられつつあるという感じです(汗)。
Posted by いちほ at 2007-03-21 10:32
この会は、私が探したわけではなく、ある走友が教えてくれたんです。その走友の知人が主宰している会だそうで。

帰国子女財団は、先生によってかなり当たりはずれがあるような気配です。娘の去年の先生は当たりでした。今年は・・、よくわかりません。

私は娘の英語保持にかなり熱心な方だという気がしますが、娘の 1st grade レベルの英語って果たして保持しないといけないものなのか?という根本的な疑問はずっとあるんですよね。一旦忘れても、また必要な時に思い出すことはできないものなのか、とかね・・

どういうことをどの程度やればいいのか、やらなくてもいいのか、試行錯誤の日々です・・
Posted by Yuko at 2007-03-21 17:53
昨日↑の方からYukoさんの悩みと同じような事を聞きました。2年前に年少さんと1年生という年齢で帰国されているので。
その方が財団の先生に言われたのは「動詞が現在形しか出てこなくなると英語を忘れてきている状態」なんですってね。
忘れても思い出せる状態って、やっぱりもっと高学年で帰国した場合なのかな?多分次男は今忘れたらもう駄目だと思います。何となくの感ですけれど。

この話題は尽きないですね。昨日も待っている間延々とその話題でした。今は子供の英語ですから、もっと大きくなった時、自分から英語を学びたいと思ってもっと高度な勉強をするのが理想とある方に言われた事があります。その人は、やはり帰国子女なのですが、学生時代にもう一度自分で勉強しなおして英検1級をとり、留学もしたそう。美しい発音の英語でした。
何となく、そういうのが理想です〜。子供が進んで何とかしたいと思えるような気持ちの維持というのかな?←うまく表現出来ない
長くなってごめんなさい。
Posted by いちほ at 2007-03-22 08:41
そうですね。うちの子も今忘れたらもうダメっぽいかも。

うん、そういうのが理想、わかる気がします。

「レイコ@チョート校」という本、読んだことあります? 岡崎玲子さんという(元)帰国子女の書いた本なのですが、帰国子女の歩むべき理想の道を歩いている方って感じがします。娘はこうはならないだろうけれど、憧れます。
Posted by Yuko at 2007-03-22 20:17
この本は知りませんでした。今内容を見てみたのですが、すごい人ですね!ホント憧れますね。読んでみたくなりました。ありがとうございます。

明日から春休み、YukoさんとRちゃんも良い時をお過ごしくださいね♪
Posted by いちほ at 2007-03-23 14:42
ありがとう! いちほさんたちも、素敵な春休みを♪

まだどこにも何も書いてないけど、エノシマトレジャー、Rと一緒に21日に行ってきました。この土日で終わりですよ〜(^^)
Posted by Yuko at 2007-03-24 07:06
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